(最終更新日:2018-04-22 17:03:17)
  アサカワ タケシ   ASAKAWA Takeshi
  朝川 剛
   所属   東京電機大学  未来科学部 建築学科
   東京電機大学大学院  未来科学研究科 建築学専攻
   東京電機大学大学院  先端科学技術研究科 建築・建設環境工学専攻
   職種   准教授
■ 現在の専門分野
構造設計、鋼構造、木構造、合成構造 (キーワード:構造設計、免震・制振、木質構造、木質ハイブリッド構造、軽量構造) 
■ 著書・論文歴
1. 著書  建築形態と力学的感性 (共著) 2014
2. 著書  応用力学シリーズ12 建築構造設計における冗長性とロバスト性 (共著) 2013
3. 著書  鋼構造限界状態設計設計例 (共著) 2002
4. 論文  Design example of mid-story-isolated skyscraper with the viscous dampers to reduce the response acceleration in lower part of the building (共著) 2017/09
5. 論文  逆打ち施工の超高層建物における沈下予測と計測 (共著) 2017/08
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■ 受賞学術賞
1. 1993 第4回日本建築学会優秀修士論文賞(構造)
2. 2007 木の建築フォラム第2回木の建築賞
3. 2010 CFT構造賞
4. 2011 社団法人鋼構造協会 業績賞
5. 2017/06 CFT構造賞 Link
■ 所属学会
1. 日本建築学会
2. 日本建築構造技術者協会
3. 2017/04~ 日本建築設計学会
■ 職歴
1. 1993/04~2017/03 株式会社日建設計 構造設計グループ
■ 学歴
1. 1987/04~1991/03 京都大学 工学部 建築学科 卒業
2. 1991/04~1993/03 京都大学 工学研究科 建築学専攻 修士課程修了
■ 学会発表
1. 2016/08/24 レジリエントで高い安全性を確保する構造設計とは  ⑤モニタリングと復旧性(構造部門(応用力学) パネルディスカッション)
2. 2017/06/13 Optimum design of displacement-restraint PC steel bar brace for moment-resisting steel frames(7th International Conference on Mechanics and Materials in Design)
3. 2017/09/01 不整形建物における単純モデルから詳細モデルに至る構造解析プロセス -鋼板構造による片持ち構造および剛床仮定が成立しない場合の事例-(構造部門(応用力学)パネルディスカッション 幾何学的に不整形な建物のモデル化の工夫)
■ 社会における活動
1. 2017/07~2017/07 公共建築物等木材利用促進(構造設計)研修 木造建築物の構造設計 ~中大規模木造建築物の構造計算~
■ 講師・講演
1. 2016/07 平成28年度 公共建築物等木材利用促進(構造設計)研修 木造建築物の構造計算(演習)~集成材構造の構造計算~
■ 委員会・協会等
1. 2017/04/01~ 日本建築学会/建物のレジリエンスとBCPレベル指標検討特別調査委員会
2. 2018/04/01~ 応用力学運営委員会
3. 2018/04/01~ 日本建築学会/中大規模木質構造小委員会
4. 2018/04/01~ 日本建築学会/構造物のモデル化と力学教育小委員会
5. 日本建築学会/高レジリエンス構造システム小委員会
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