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    (最終更新日:2016-12-09 09:18:01)
  フルヤ オサム   FURUYA Osamu
  古屋 治
   所属   東京電機大学  理工学部 理工学科 電子・機械工学系
   東京電機大学大学院  理工学研究科 電子・機械工学専攻
   東京電機大学大学院  先端科学技術研究科 先端技術創成専攻
   職種   准教授
■ 現在の専門分野
機械力学・制御 (キーワード:耐震工学・機械力学) 
■ 著書・論文歴
1. 著書  Development of a New Mathematical Framework for Seismic Probabilistic Risk Assessment for Nuclear Power Plants (共著) 2016
2. 論文  Fundamental Design of Response Control Technology for Aerogenerator against Seismic Motion and Wind Load (共著) 2016
3. 論文  Study on Seismic Safety Improvement of Hanging Type Mechanical Structure in Industrial Facilities during Long Duration Earthquake (共著) 2016
4. 論文  Study on Small-Scale Laminated Type Base Isolation Device using Urethane Elastomer for Practical Application (共著) 2016
5. 論文  機器の状態遷移及び経時的変化の影響を考慮したPRA手法の提案 (共著) 2016
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■ 受賞学術賞
1. 1995 ASME PVP Division学生論文賞
2. 1999 井上研究奨励賞
3. 2000 ASME PVP Division論文賞
4. 2015 ASME PVP Division貢献賞
■ 所属学会
1. American Society of Mechanical Engineers
2. 日本原子力学会
3. 日本地震工学会
4. 日本建築学会
5. 日本機械学会
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■ 職歴
1. 2011/04~2016/03 東京都市大学 大学院工学研究科 共同原子力専攻 助教授・准教授
2. 2011/04~2016/03 早稲田大学大学院共同原子力先行 客員准教授
3. 2010/04~2016/03 東京都市大学 工学部原子力安全工学科 助教授・准教授
4. 2002/08~2002/11 Imperial College 客員研究員
5. 1996/04~2010/03 東京都立産業技術高等専門学校 助教授・准教授
■ 学歴
1. 1993/04~1996/03 東京電機大学 先端科学技術研究科 博士課程修了 博士(工学)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1997~1998  遺伝的アルゴリズムによる高層構造物に適した層間設置型制振装 置の最適配置法 奨励研究(A) 
2. 2001~2002  可変特性型制振装置とその構造物適用法に関する研究 奨励研究(A) 
3. 2011~2014  リスクマネジメント基盤技術としての 地震リスク評価の信頼度向上に関する研究 競争的資金等の外部資金による研究 
4. 2012~2014  長継続時間地震による天吊り形式の機械系構造物に関する耐 震性の高度化 基盤研究(C) 
5. 2015~2017  原子力プラントの包括的安全性向上のための地震時クリフエッジ回避技術の開発 競争的資金等の外部資金による研究 
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■ 委員会・協会等
1. 2015/07/01~ ASME PVP Conference Technical Program Co-Representative
2. 2015/04/01~ 経済産業省委託 高圧ガス保安協会 委託調査等(耐震関係)評価委員会 委員
3. 2015/04/01~ 日本振動技術協会教育事業委員会 副委員長
4. 2015/04/01~ 日本地震工学会 役員候補推薦委員会 委員
5. 2015/04/01~ 原子力規制委員会 安全研究技術評価検討会 委員
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